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日本の年金制度と
企業型確定拠出年金の位置づけ

いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます。

Plidのジェーシーです。

皆さん、老後の生活のためにお金の準備、何かされていますかー?

少子高齢化が進む現在、若い人でも早くから準備しておくことが大切です。そこでうまれたのが確定拠出年金制度!

確定拠出年金とは
(DC:Defined Contribution Plan)

2001年10月から始められた確定拠出年金法を根拠とする私的年金です。

日本の年金制度は3階建て

  • 1階

    国民年金

日本では原則20歳~60歳未満のすべての人が国民年金の対象となります。

  • 2階

    厚生年金

収入の一定割合を保険料として納付(会社が半分負担)、原則65歳以上から受け取れます。

  • 3階

    企業年金

会社が従業員のために実施する年金制度です。                         代表的なものには確定給付企業年金や存続厚生年金があります。

確定拠出年金は、企業年金や国民年金基金と並ぶ位置づけとなります。


以上、確定拠出年金の位置づけをご紹介しました。いかがでしたか?公的な年金は老後の収入として大切な制度ですがゆとりある生活のためにはそれだけで十分とはいえません。

確定拠出年金等を活用してゆとりある未来に備えましょう。        

会社経営の皆様、会社のため、社員のため、そして日本のために、ぜひ企業型確定拠出年金制度の導入をご検討してみてください。


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